倒れた大イチョウの一部を公開

鶴岡八幡宮で、去年3月、強風で倒れた、樹齢800年以上とされる大イチョウの幹の一部が、初めて神社の中で一般に公開されました。折れたところから4メートル上までの部分が切断されて植えられ、新たなご神木として祭られています。