「18歳と15歳」が募金呼び掛け

大災害を前に突きつけられ、自らの行動で示す若者たちがいる。鎌倉市内の街角で連日、東日本大震災の被災地への募金を呼び掛ける県立大船高校を卒業したばかりの26期生有志約40人と、鎌倉市立岩瀬中を9日に巣立った3年生の有志約30人です。